学校日誌
西山中学校
学校だより 第1,2号
平成28年度が始まりました。今年度もよろしくおねがいたします。
平成28年度版学校だより 第1、第2号をお届けします。
第1号は転入職員紹介、第2号は入学式特集となっております。
学校だより1.pdf
学校だより2.pdf
平成28年度版学校だより 第1、第2号をお届けします。
第1号は転入職員紹介、第2号は入学式特集となっております。
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お世話になりました!西山中離任式
平成27年度西山中学校離任式を行いました。5名の先生方、今日まで西山中学校のためにご尽力いただきましたことに心から感謝申し上げます。お一人お一人のご努力で、大変大きな成果を上げることができました。
先生方のご健勝とますますのご活躍をお祈りします。
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学校だより 48号
平成27年度最終号となる学校だより第48号をお届けします。
西山中学校では、平成27年度末 5名の教職員が離任しました。最終号は、離任する5名の先生方からの一言特集です。
離任する5名の先生方の一層のご活躍をお祈りします。
学校だより48.pdf
西山中学校では、平成27年度末 5名の教職員が離任しました。最終号は、離任する5名の先生方からの一言特集です。
離任する5名の先生方の一層のご活躍をお祈りします。
学校だより48.pdf
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学校だより 46号、47号
学校だより 第46号、47号をお届けします。
46号は、県立高校入試の結果報告が主な記事です。
47号は、平成27年度終了のご挨拶が主となっております。
大きな成果を上げた平成27年度も無事終了いたしました。皆様のご支援に感謝申し上げます。なお、平成27年度最終号は3月31日に発行予定です。
学校だより46.pdf
学校だより47.pdf
46号は、県立高校入試の結果報告が主な記事です。
47号は、平成27年度終了のご挨拶が主となっております。
大きな成果を上げた平成27年度も無事終了いたしました。皆様のご支援に感謝申し上げます。なお、平成27年度最終号は3月31日に発行予定です。
学校だより46.pdf
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学校だより 第45号
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"COMMENCEMENT"頑張れ! 西山中ブランド!!
3月11日(金)第69回目となる卒業証書授与式を行い、卒業生8名に卒業証書を授与しました。純真でひたむきな姿勢で、本当に立派に成長してくれた生徒たちでした。
保護者の皆様、多感なお子様のそばで、この3年間はご苦労も少なくなかったと思います。しかし、心身ともに大きく成長され、晴れて卒業を迎えられること、心よりお祝い申し上げます。
アメリカでは「卒業式」のことを"COMMENCEMENT"という言葉で祝うそうです。この言葉の本来の意味は「出発」という意味です。それは「卒業式」が人生のスタートの時という意味で用いられているからだそうです。
69回生の晴れやかな門出に際し、輝かしい未来と無限の可能性を信じています!ご卒業おめでとうございます!!
小学校からも大きなエールが聞こえてきました。ありがとうございました。
保護者の皆様、多感なお子様のそばで、この3年間はご苦労も少なくなかったと思います。しかし、心身ともに大きく成長され、晴れて卒業を迎えられること、心よりお祝い申し上げます。
アメリカでは「卒業式」のことを"COMMENCEMENT"という言葉で祝うそうです。この言葉の本来の意味は「出発」という意味です。それは「卒業式」が人生のスタートの時という意味で用いられているからだそうです。
69回生の晴れやかな門出に際し、輝かしい未来と無限の可能性を信じています!ご卒業おめでとうございます!!
小学校からも大きなエールが聞こえてきました。ありがとうございました。
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アントレプレナー収益金を配当しました(^o^)
3年生の卒業を前に、一連のアントレプレナーシップで得た収益金を還元しました。何もない状態から収益金を得るまでにこの活動を支えてくれた3年生に感謝します。
収益金を還元するにあたり、校長から下記内容をお話ししました。長文ですので、お時間と興味のある方は後半をお読みください。
【集会講話より】
今ほど教頭先生から、今年度アントレプレナーの収益金2,000円を配当してもらいました。今はどんな気持ちでしょう?「ラッキー」ですか?「もっとやれた?」ですか?
皆さんも十分に知っていることかと思いますが、西山中学校でやっているアントレプレナーシップ育成教育は、「雇ってもらうことばかり考えるのではなく、自分で仕事を興してみよう!起業できるだけのノウハウと気構えを身に付けよう!」が目的です。そして、1人でも2人でも地元に残り、地元を活性化できる人材を育成することがねらいです。
ここで誤解して欲しくないことは、決して「他の土地に出て行くな」という事ではありません。自分の能力を十分に発揮し、世の中に遠慮なく出て行って、世界を相手にして戦って欲しいんです。
本校のアントレプレナー育成教育は、起業することだけを求めているのではありません。会社に就職しても、ただ仕事をするだけだけでは指示待ちでつまらない人生になってしまいます。就職して、企業の一員として働くことになっても、仕事を遂行する上でしっかり自分の考え方を持ち、直面するいろいろな問題を解決し、工夫し、会社の中でも注目される人になって欲しいんです。「企業内起業」です。西山中学校アントレプレナーの学習は、そのための学習なんです。
会社で活躍した延長で、中には自分でその仕事を極め、独立しようという人が出てくるかもしれません。そのときに、仕事場の一つとして地元を選ぶことがあってもいい。つまり、地元で起業するのは最後の最後の選択でいいんです。まずは、社会で大きく活躍する人材を育成するための学習です。
以前、ある学校でアントレプレナーを行っていたことがあります。先日その教え子の一人から連絡があって、4年間勤めた会社を辞め、独立して地元に帰ってくるという連絡を受けました。以前にも大企業に勤めていた人が、高額の収入と地位をなげうって、地元に帰って来た人がいました。そのことがその人にとっていいことなのかどうかわかりません。収入も減るかもしれません。でも、その決断に至るまでには、収入とやりがいを天秤にかけ、その結果として今の結論があるのだろうと思っています。今後の活躍を祈りたいと思います。
さて、今手にした収益金の2,000円。手にしたときの率直な思いを大切にしてください。今までのお金と同じ色をしていますか?同じ重さですか?自分が関わって手にしたお金とはどのようなものか、ぜひ味わってください。
次年度は、これまでの実績を元にして会社形式にしてみたいと思っています。4月には、1人1,000円の出資金を集め、それを元にして活動をしてみたいと思います。皆さんの工夫によって、その1,000円を3,000円、4,000円にしてみてください。
もちろん、何もしなければ1,000円が戻ってこなくなるかもしれないし、逆に損をしてさらにお金を払わなければならなくなってしまう危険もあります。そうした活動を通して、収益を出すということはどういうことなのかを学んで欲しいと思います。
最後にもう一度いいます。西山中学校がやっていたアントレプレナーシップ育成教育は、他に誇れる活動です。ここで学んだことを生かして、世界を相手に存分に活躍してください。西山に戻ってくることだけが目的の学習ではありません。世界で活躍するための学習です。ただ、西山で学んだこと、ふるさとはいつも心に残すようにして、世界に大きく羽ばたいてください。皆さんは、「誰からも愛され、応援される生徒」であるはずですから…。
収益金を還元するにあたり、校長から下記内容をお話ししました。長文ですので、お時間と興味のある方は後半をお読みください。
【集会講話より】
今ほど教頭先生から、今年度アントレプレナーの収益金2,000円を配当してもらいました。今はどんな気持ちでしょう?「ラッキー」ですか?「もっとやれた?」ですか?
皆さんも十分に知っていることかと思いますが、西山中学校でやっているアントレプレナーシップ育成教育は、「雇ってもらうことばかり考えるのではなく、自分で仕事を興してみよう!起業できるだけのノウハウと気構えを身に付けよう!」が目的です。そして、1人でも2人でも地元に残り、地元を活性化できる人材を育成することがねらいです。
ここで誤解して欲しくないことは、決して「他の土地に出て行くな」という事ではありません。自分の能力を十分に発揮し、世の中に遠慮なく出て行って、世界を相手にして戦って欲しいんです。
本校のアントレプレナー育成教育は、起業することだけを求めているのではありません。会社に就職しても、ただ仕事をするだけだけでは指示待ちでつまらない人生になってしまいます。就職して、企業の一員として働くことになっても、仕事を遂行する上でしっかり自分の考え方を持ち、直面するいろいろな問題を解決し、工夫し、会社の中でも注目される人になって欲しいんです。「企業内起業」です。西山中学校アントレプレナーの学習は、そのための学習なんです。
会社で活躍した延長で、中には自分でその仕事を極め、独立しようという人が出てくるかもしれません。そのときに、仕事場の一つとして地元を選ぶことがあってもいい。つまり、地元で起業するのは最後の最後の選択でいいんです。まずは、社会で大きく活躍する人材を育成するための学習です。
以前、ある学校でアントレプレナーを行っていたことがあります。先日その教え子の一人から連絡があって、4年間勤めた会社を辞め、独立して地元に帰ってくるという連絡を受けました。以前にも大企業に勤めていた人が、高額の収入と地位をなげうって、地元に帰って来た人がいました。そのことがその人にとっていいことなのかどうかわかりません。収入も減るかもしれません。でも、その決断に至るまでには、収入とやりがいを天秤にかけ、その結果として今の結論があるのだろうと思っています。今後の活躍を祈りたいと思います。
さて、今手にした収益金の2,000円。手にしたときの率直な思いを大切にしてください。今までのお金と同じ色をしていますか?同じ重さですか?自分が関わって手にしたお金とはどのようなものか、ぜひ味わってください。
次年度は、これまでの実績を元にして会社形式にしてみたいと思っています。4月には、1人1,000円の出資金を集め、それを元にして活動をしてみたいと思います。皆さんの工夫によって、その1,000円を3,000円、4,000円にしてみてください。
もちろん、何もしなければ1,000円が戻ってこなくなるかもしれないし、逆に損をしてさらにお金を払わなければならなくなってしまう危険もあります。そうした活動を通して、収益を出すということはどういうことなのかを学んで欲しいと思います。
最後にもう一度いいます。西山中学校がやっていたアントレプレナーシップ育成教育は、他に誇れる活動です。ここで学んだことを生かして、世界を相手に存分に活躍してください。西山に戻ってくることだけが目的の学習ではありません。世界で活躍するための学習です。ただ、西山で学んだこと、ふるさとはいつも心に残すようにして、世界に大きく羽ばたいてください。皆さんは、「誰からも愛され、応援される生徒」であるはずですから…。
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学校だより 第44号
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ニューデリー通信第3号
榊原先生は、1月に帰国され、柳津中学校で職務に復帰されています。
このほど、写真の提供をいただきましたので、写真のみ何回かに分けて紹介します。ワルシャワ通信同様、どうぞお楽しみください。
インド通信3号.pdf
このほど、写真の提供をいただきましたので、写真のみ何回かに分けて紹介します。ワルシャワ通信同様、どうぞお楽しみください。
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ワルシャワ通信 第8号
田中先生からワルシャワ通信が届きました。お楽しみください。
ワルシャワ通信8号.pdf
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学校だより 第43号
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学校だより 第42号
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もうすぐ中学生!小6の中学校訪問
2月10日、『平成27年度 6年生訪問』を開催し、小学校から4名の児童が本校を参観しました。
本校は小学校と廊下でつながっています。合同で行う行事も多いので、戸惑うことも少ないようには思いますが、それでも4人の児童は大変緊張した面持ちで会に参加していました。
数学、国語、理科、英語の3つの教科の授業参観を行いましたが、今では最下級生の1年生も、久しぶりの後輩の参加に急に大人びた様子になり、いつも以上の真剣な授業態度でした。
本校は小学校と廊下でつながっています。合同で行う行事も多いので、戸惑うことも少ないようには思いますが、それでも4人の児童は大変緊張した面持ちで会に参加していました。
数学、国語、理科、英語の3つの教科の授業参観を行いましたが、今では最下級生の1年生も、久しぶりの後輩の参加に急に大人びた様子になり、いつも以上の真剣な授業態度でした。
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学校だより 第41号
学校だより 第41号です。小学6年生の中学校訪問、新職員の着任、2月の指導などが主な記事です。
学校だより41.pdf
学校だより41.pdf
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学校だより 第40号
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学校だより 第39号
学校だより 第39号をお届けします。主な内容は両沼地区中学校生徒造形秀作展覧会のご案内です。
学校だより39.pdf
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両沼地区中学校造形秀作展「いんぐing展」開幕
本日1月26日より、3月6日まで、両沼地区中学校造形秀作展「いんぐing展」が
やないづ町立斎藤清美術館で開催されます。本展では、両沼地区の中学生の作品全66点が2期に分けて展示されます。
第1期は1/26~2/14(柳津、西山、坂下中)
第2期は2/16~3/6(高田、本郷、湯川、新鶴、昭和、金山、三島中)
となっています。美術館で味わう生徒作品は、学校での展示とはひと味違ってキラキラ輝いて見えます。ぜひこの機会に斎藤清作品と併せてご覧下さい。
やないづ町立斎藤清美術館で開催されます。本展では、両沼地区の中学生の作品全66点が2期に分けて展示されます。
第1期は1/26~2/14(柳津、西山、坂下中)
第2期は2/16~3/6(高田、本郷、湯川、新鶴、昭和、金山、三島中)
となっています。美術館で味わう生徒作品は、学校での展示とはひと味違ってキラキラ輝いて見えます。ぜひこの機会に斎藤清作品と併せてご覧下さい。
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学校だより 第38号
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学校だより 第37号
学校だより 第37号をお届けします。主な記事は七日堂裸まいり、3学期、及び1月の指導についてです。
学校だより37.pdf
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七日堂裸まいり 報道特集
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