学校日誌

七夕集会

 7日(月)の全校集会では、3・4年生による「七夕伝説」の劇の発表がありました。
 織り姫と彦星が別れ別れになってしまう顛末(てんまつ)の劇を、おもしろおかしく演じていたので、低学年生に大受けでした。(金髪?の織り姫が特によかったようです。)
 その後、各学年の代表者による願い事の発表がありました。
子ども達の願い事は、各教室の中にある笹飾りの短冊
に書かれていますが、願いごと=夢(目標)でもあるので、子ども達の夢の実現に向けて、私たち教職員も努力していきたいと思います。